【ドバイワールドカップ2025】海外馬主がガチ予想!出走予定馬全頭分析 byジェイ

ジェイ
ジェイ
どうも、ジェイです。
今回はドバイワールドカップ2025予想記事を掲載していきます。よろしくお願いします。
当日は同時視聴LIVEも行う予定です、ぜひみなさん遊びにきてくださいね

レース概要

<基本情報>

メイダン第9レース 2,000メートル(ダート)

JRA馬券発売レース 

<日時>

4月6日(日)25時30分〜

<出走予定日本馬>

ウィルソンテソーロ(牡6歳 美浦・高木 登厩舎)
ウシュバテソーロ(牡8歳 美浦・高木 登厩舎)
フォーエバーヤング(牡4歳 栗東・矢作 芳人厩舎)
ラムジェット(牡4歳 栗東・佐々木 晶三厩舎)

レース傾向

一昨年は日本馬ウシュバテソーロが勝利したものの、これまでは日本馬が苦戦してきたハイレベルな高額賞金レースです。

国別に見るとアメリカや地元UAE所属馬(特に元USA馬)の戦績が良く、地元馬は人気薄の馬でも馬券内に入り穴を開けるケースも目立ちます。アメリカ馬が勝っているイメージがありますが過去10年で5勝しトップなのは地元UAE馬です。

日本馬の戦績を考える時には、サウジと馬場は近いもののドバイのメイダン競馬場の方が馬場は軽いため、芝向きのスピードがある馬が活躍しやすい土壌があるといえます。

これはダートというより、ウッドチップを混ぜたような泥質のダートで、アメリカのダートのような質のダートだからです。

そのため、芝でも結果を出してきた馬や血統的には芝もいけそうなくらいのスピードがありそうな馬を重視するのが定石です。

サウジカップ組はワンターンのレースから距離が伸びて4コーナーのレースになるので、それにより、コーナーワークの上手い馬、下手な馬とで適性の浮き沈みがある可能性があります。

また距離延長歓迎タイプの馬かどうか?も重要でしょう。

北米有力馬が多数出走する際にはアメリカ競馬のようにペースは速くなりやすく、スローからの瞬発力勝負にはなりにくいです。

ペースが流れると差し馬が有利に思えますが、北米の場合そのまま先行馬が押し切ってしまうケースもあります。

後ろが不利だと言われる由来については、ドバイもダートの泥質の粒が細かいためキックバックがキツく、後ろで脚を溜める馬にとって過酷な環境だということも理由になりそうです。

ただ、一昨年のウシュバテソーロのように差しが決まる時もありますし、近年の傾向を見ていると馬券内の2頭は先行馬も1頭は後ろからの馬だというケースも散見され、後ろからの馬だからという理由だけで必要以上に軽視する必要もないかと思います。

ローテ的には地元UAEのG1アルマクトゥームチャレンジ組が最も馬券内率や勝率が高いです。この舞台は今回と同じメイダン競馬場なので、ここで勝てる馬が活躍しやすいのは納得ですね。次にサウジカップやペガサスWCといったハイレベルG1が名を連ねます。

この辺りから進んでくる有力馬は要チェックです。

過去4年結果 

2024年

逃げたローレルリバーがとにかく強すぎたレースでした。大逃げでそのままぐんぐん伸びていき「マジかよ」と思いながら見ていたのを覚えています。

ウシュバテソーロやセニョールバスカドールなど差し脚質の馬が2着と3着に来ているのですが、圧倒的な差がローレルリバーが逃げ切りましたね。圧倒的すぎるレースで逆にあまり参考にならないかもしれません。

2023年

後方に控えたウシュバテソーロが先行勢を飲み込んだレースでした。2着のアルジールスは先行。

3着人気薄の地元馬エンブレムロードは後方から追い込み気味に差し脚を伸ばしました。この年は差しが決まった印象でしたね。

前年優勝馬カントリーグラマーは4角で進出を開始し突き抜けるか?と思いましたが7着に沈みました。

2022年

3番手追走だった米国馬カントリーグラマーが勝利。5番手あたりのホットロッドチャーリーが2着と先行勢優勢の展開。アメリカ馬のワンツーでした。

逃げたライフイズグッドがアタマ差4着と前有利の傾向にみられたものの、僅差だったとはいえ後方待機だったチュウワウィザードが3着に入るなど、後ろも全く勝負にならない行った行ったの展開ではなかったところも指摘しておきます。

2021年

3番手を楽に追走したミスティックガイドが圧勝。2着チュウワウィザードは4~5番手あたりから追走し、3着マニークールは8番手あたりと後方待機から末脚を伸ばしました。




今年の予想

正直、フォーエバーヤングは余程の大出遅れや大幅な不利がなければ今回も普通に勝ち切るレースになるのではないかと見ています。そのくらいフォーエバーヤングは今年のメンバーでは抜けた存在です。

北米馬もペガサスWCを今年勝利したホワイトアバリオなど、歴戦の猛者が今年は出走してきておらず、海外馬といっても有力どころはすでにサウジカップで完勝しており、未対戦組を見ても前走の前哨戦を圧勝した地元馬インペリアルエンペラーが筆頭格にはなるかと思いますが、それでも前前走でサウジカップでフォーエバーヤングに完敗したウォークオブスターズに負けています。

あとは強いて言えばペガサスWC4着馬のミクストくらいかなと思いますが、これもホワイトアバリオの1.4秒差とまあまあしっかり負けており、例年より海外馬のメンバーは薄いと思います。

馬券的旨みはあまりありませんが、複数の日本馬が馬券内にくる可能性もあると見て予想をしていくのがいいかなと思います。

ローテ的にはサウジカップ組以外だと…

アルマクトゥームチャレンジ組(どちらもその後1戦挟んでいるが)⇨インペリアルエンペラー、ウォークオブスター

ペガサスWC組⇨ミクスト

は要チェックですね。

出走予定馬全頭分析〜印馬〜

◎フォーエバーヤング

流石にこの馬に逆らうことはできないでしょう、よほどの出遅れやよほどの不利などがなければこの馬が勝つのを見守るレースになるのではないかと思います。

そのくらい実力的には抜けた存在です。1枚抜けているどころではなく、2枚、3枚抜けていると思います。

日本国内やこれまでの北米遠征での実績もさることながら、やはり特筆すべきは前走サウジカップ。

2着だった香港の英雄ロマンチックウォリアーよりは確かに楽な競馬をしていましたが、抜群の手応えで一度抜け出したロマンチックウォリアーを捉えきり勝利したフォーエバーヤングの勝負根性と、3着以下を10馬身以上突き放したスピード能力は卓越しているといえるでしょう。

去年メイダン競馬場で行われたUAEダービーでもしっかりと勝ち切っていてメイダン競馬場適性や4コーナー適性も問題ないですし、キャリアの中で負けた2回はいずれも北米遠征で超ハイレベルレースのBCカップとケンタッキーダービーですから、相手関係を考えてもここは負けられない1戦だと思います。

今年に入ってからサウジカップからの2戦目でメディア報道を見ている限り疲れもなくフレッシュな状態だということですし状態面的にも中東2戦目となる今回の方がむしろ仕上がりはいいかもしれません。

血統的にもリアルスティール産駒で芝でも行けそうなスピード能力を持つ血統ですし、ここは偉業達成を見守りたいと思います。単勝1.1倍クラスだと思いますので、正直あまり馬券的な旨味はないですね。何かの間違いで1.5倍くらいついていたら突っ込んでもいいかなと思っていますが、さすがに1.1~1.2倍くらいになるのではないかと思っています。

○ウシュバテソーロ

引退の花道を飾れるか、2番手評価とするのはウシュバテソーロです。

年齢的衰えはもちろんあるでしょう、国内レースではさすがにズブさが見えてきており、全盛期ほどの輝きはありません。

ただ、この舞台は得意としており、一昨年優勝、去年2着と安定して結果を出しています。

今年は一昨年や去年と比べてフォーエバーヤング以外のメンバーレベルを見ると正直戦いやすいメンバーだと思います。

前走まだまだやれるところを証明しましたし、引退時はお釣り無しのメイチ仕上げで来るでしょうから、その状態面とこれまでの実績面を考えたらこの馬を2番手に考えるのが妥当だと思います。

サウジカップでは3着ながらさすがに着差は離されており、フォーエバーヤングとの順位が入れ替わるほどではないかなと思うのですが、馬券内に来る可能性は十分あるのではないかと思います、2着3着付けで狙うのは一考かと思います。

▲ウィルソンテソーロ

去年の同レース4着馬です。

フォーエバーヤングと比べると、さすがに見劣りしますが馬券内の期待値は十分こちらもあると思います。

去年のメンバーより今年の方がメンバーレベルは低いと私は思いますし、何より臨戦過程も、海外遠征一発目だった去年のローテより、サウジカップからの中東滞在転戦となる今回の方が状態が上がる可能性もあるのではないかと思います。

前走のサウジカップではウシュバテソーロに次ぐ4着でしたが、着差はそこまでついておらず2馬身も離れていないので、展開によってはここの順位が入れ替わる可能性は十分あると思います。

オッズ的な旨味がどこまであるかですが、馬券内に来る可能性は十分ある1頭だと思います。去年はローレルリバーが強烈でしたが、しっかり4着に走れていますしこの舞台でも力は出せるのではないかと思います、キタサンブラック産駒という芝血統っぽいスピードを持っていそうなところもGOODですね。

△インペリアルエンペラー

前走G2の前哨戦アルマクトゥームクラシックを8馬身差で圧勝しています。

前前走のアルマクトゥームチャレンジでは3番手先行し、前を行くウォークオブスターズを捉えようとしますが、脚色は同じくらいになり、最後の直線で差が縮まることはありませんでした。

完敗とまではいいませんが、ここでは力の差があったように思います。

ただ、前走の前哨戦の勝ちっぷりは見事で、メイダンの2000mでのパフォーマンスを見ればフォーエバーヤングとの対戦歴のないこの馬に期待したい気持ちも出てきます。

また、前哨戦で騎乗したTオシュア騎手は主戦だったウォークオブスターズではなくこちらの馬を選択しました。

どちらもシーマー厩舎所属馬なので…なんとなく馬券内にくるならこちらなのかな?という気もします。

☆ラムジェット

今回出走する日本馬4頭の中でサウジカップでは6着と最下位。

ただ、これで過度に人気が落ちるのであれば着差はそこまで離されていなかったのでここで見直してもいいかもしれません。

というのも、レース前のパドックから、ラムジェットは正直あまりよく見えなかったんですよね。

初の海外遠征の初戦でコンディションが整い切っていなかったのではないか?と思い同時視聴配信で私も評価を下げる旨発言していたと記憶しています。

血統的にも日本のがっつりダート血統というところで、中東適性がどこまであるのか疑問があるところもあり、私の中では日本馬の中では一番低い評価にはなりますが、コンディションが回復して状態が上がっていたらウィルソンテソーロやウシュバテソーロとの差はそこまでないようにも前走で見えました。

東京ダービーなどで2000m戦での戦績はしっかりしていますし、距離が200m伸びるのは苦にしないのではないかと思います。オッズ次第で向き合い方を考えたい1頭です。前走の着順から受ける印象ほど内容は悪くなかったですし、完璧じゃない状態の中でも6着に踏ん張ったのは地力の高さだと思いますからね。

☆ウォークオブスターズ

前走サウジカップまではかなり期待していた1頭だったのですが、流石に前走負けすぎだと感じたので広くいきたい人は抑えてもいいのでは?というポジションにしました、絞るなら外してもいいかもしれません。

前走内枠からのレースでスムーズにハナを切れたのですが、斜め後ろにフォーエバーヤング、真後ろにロマンチックウォリアーと確かにプレッシャーがかかる隊列ではありました。でも、大外枠から脚を使ってあのポジションに収まったフォーエバーヤングよりは楽な競馬であの位置に本馬は収まっていたと思いますし、この馬と同じくドバイWCでもフォーエバーヤングは前に行くので前回同様プレッシャーをかけられ続ける競馬というか、目標にされる競馬になる可能性が高いです。

そうなった場合、今回はフォーエバーヤングを凌ぎ切れるか?と考えるとその可能性は低い気がします。また、1800~1900中心に走っており今回2000mへの距離延長もプラスになるタイプではないような気がしますし、主戦だったオシュア騎手が、今回こちらではなく同厩舎のインペリアルエンペラーを選んでいるのが勝算のあらわれのような気がします。

ポジティブな要素としてはこれまで好走してきたのはメイダン競馬場で、前走はサウジへの遠征だったこと。今回は得意のメイダン競馬場に戻りますので、そこで前進があれば馬券ないへの可能性が開けるかもしれません。また、前回よりは前の流れがキツくない可能性もありますので、当日はオッズを見ながら紐に入れるか私は判断しようと思います。

☆ミクスト

今年9月のG1パシフィッククラシック(ダート2000m)を勝利している北米馬です。

このレースでは2番手追走から、コーナーは少し膨らみながら回ってしまったからか逃げ馬との距離はあり、捉えられるか?というところでしたが、徐々にエンジンがかかりズブい雰囲気を見せながらもしぶとく伸びて勝ち切った形でした。

この感じを見ていると、距離はある程度あって直線距離もあったほうがいいのかなと思います。

前走ペガサスWCではインベタ4番手を回り、前の馬が壁になりそれをかわすような進路を取りながら4着に入りました。

流石に勝ち馬のホワイトアバリオは強く、着差はかなりついていましたがその直後にサンタアニタHを勝利したロックドとはそこまで離されていませんので、サンタアニタHでロックドから差をつけられた3着に入ったヒットショーと比べると、ロックドを物差しにするとミクストの方が有力なのかなと解釈できるのではないかと思います。

また、本馬はじわじわ脚を伸ばしてくるタイプなのでペガサスWCよりも200m距離が延びるのは歓迎だと思います。

ホワイトアバリオなどと比べると超一線級という感じではないですがアメリカのダート中距離はとにかく層が厚くハイレベルなので、ここは意地を見せてほしいところです。

抑ラトルンロール

北米馬の中で、トップクラスとは言えませんが一定の実績を残している1頭です。

トップレベルと言えないというのはBCクラシックやケンタッキーダービーなど能力を測りやすいトップレースに出走取消となっており実力が見えにくい戦績であったということがあげられます。

G2などでは良績があり、前走のサウジカップがものさしになるんだろうと思います。

また、2歳時点とはいえG1のブリーダーズフューチュリティで勝利していますし一定の能力はあると思うのですが、前走5着という戦績を見るとこのくらいが地力なのかなといった感想。

今回は距離延長となりますがこれまでの戦績を振り返ると勝ち星は1700m~1800mに集まっており、それより距離が伸びたレースはそこまでキャリアの中で多くないものの、苦戦傾向なのであまり距離延長は歓迎するタイプではないのではないかと思います。

中東3戦目となりますが、あとは前進する要素があるとすれば本馬はメイダン競馬場は初めてなので、馬場ががっちり合えば…くらいかなと思います。

本馬は差し脚質の色濃い1頭なのでウシュバテソーロのような後ろからの馬が来るような展開になればこの馬には向くかもしれません。前がハイペースになり厳しいレースになると予想するのであればウシュバテソーロあたりの差し馬とグループで狙ってみるのは面白いかもしれませんね。

個人的には頭数的にもメンバー的にも今回は去年ほどの激流にはならないのではないかと思っています。

出走予定馬全頭分析〜無印馬〜

ヒットショー

中東初遠征の北米馬で、印をつけるか最後まで迷った1頭です。

前走サンタアニタHは3着と着順はいいですがレースを見ていただければわかる通り、勝ち馬ロックドが圧倒的な競馬をしていて、3着ではありますが2着馬ともかなり着差が離れているので、トップレベルと見比べるとやや見劣りするような気もします。

ただ、着差2秒差の本馬の走破時計を考えると、実はドバイWCの時計がかかる年の時計とそん色ないんですよね。

もちろん競馬場の違いはあるので単純比較できるものではありませんが、総じて北米の中距離ダートはレベルが高いので、50倍台など極端な人気薄になるなら紐で入れておいてもいいかもしれないなと思う1頭です。

メイジが勝利した2023年のケンタッキーダービーで5着に来ており、派手な戦績ではないですが一定の実力はあると思うんですよね。

後ろから行くタイプの馬なので展開の助けは必要だと思いますが、差しが決まる展開になれば馬券内に来る可能は十分あるのではないかと思います。対戦歴がないこういった馬に期待しないとオッズ的には全然跳ねないんですよね、今回。

イルミラコロ

前走ミクストが勝利したパシフィッククラシックで1.8秒差の8着に沈んでいるのが本馬です。

去年のペガサスWCで6着、サウジクラウンが勝利したペンシルバニアダービーで3着と見どころがないわけではないのですが、ハイレベルレースでの戦績を見ているとあと一枚足りない印象を受けます。

買えない要素が全くないというわけではない馬だと思いますが、さすがにG2~G3でないと勝ち負けはできないのかな?という気がしますね。

カトナ

前走サンタアニタHでロックドの3.8秒差の6着となっていて、3着で2秒差のヒットショーから考えてもさらに1.8秒離されており力の差があると判断しました。海外遠征前のサンタアニタHでは仕上がり切っておらず状態面が良くなかったなど何かしら事情があったとしてもさすがに負けすぎな気がします。

近走戦績を見てもBCマイル5着は評価に値すると思いますが、今回は距離も違いますしここまでは拾えないかなという印象です。

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ジェイが馬の見方や競馬勉強する過程で、大変お世話になったオーストラリアのNSW州の中條大輝調教師と、馬の見方についてや 競馬について勉強していく会員制コミュニティ「JJ Racing Club」をDMMオンラインサロンさんにて運営中です。

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