【募集馬検討】No41~50 ~シルクホースクラブ2026年募集全頭分析~byジェイ

ジェイ
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どうも、ジェイです。
私も会員のシルクHC2026年募集馬の全頭分析記事を投稿していきます。
見解は全てジェイの私見であり、結果を保証するものではありません。出資は自己責任でお願いいたします。
ジェイの主な共有馬はトゥルーフェアリー(G1ATCオークス・G1ヴァイナリースタッドS出走)リッチシャンパン(マートアカップ勝利)サザンクレセント(豪5勝)リレーションハート(門別・大井各1勝)ハッピーゲート(大井3勝)主な出資馬は、イクシード(G3フラワーカップ3着)レクスノヴァス(菊花賞出走)ロードヴァレンチ(オープン)ミスティックロア(種牡馬入り)ベストミーエヴァー(スイートピーS3着)などです。
4歳世代と5歳世代共に出資馬勝ち上がり率は70%越えをキープしています。

41アグレアーブルの25

父タイトルホルダーは新種牡馬です。

母アグレアーブルの現役成績は13戦3勝です。

母産駒は5頭で中央勝ち上がり馬は1頭。地方勝ち上がり馬は他に複数いるので競馬に使えていないわけではないですが中央で勝ち負けできるレベルの馬は少なく、シルクの募集馬としてはやや物足りない気もします。

<7/17情報公開後>

サイズは中型です。胸の深さがもうひとおしあるといいですが、全体的なバランスはいいですね。

横からの歩きを見たら少しびっくりしました、タイトルホルダー産駒を見たのは初めてでしたが、シンボリクリスエスの血が入っているようなタイプの動きに見えるというか、かなり横からの動きはダイナミックで背中を使いながらしっかり歩けているように見えて好印象でした。

こんなに動けるんですね、タイトルホルダー産駒。またN=1なのでわかりませんが、こういう産駒が量産されるようであれば岡田系牧場にも春が訪れるかもしれませんね。

あとは見掛け倒し系じゃないことを祈るばかりです。

横からの見栄えで注目馬にしようかと思いましたが前脚を見て思いとどまりました。

かなり両前が内向しています。父父ドゥラメンテですし、これはちょっと心配なポイントです。

飛節安定感はまずまずいい方だと思います。

前脚さえ綺麗なら…というところですね、ここはスピードとは関係ないのであとは父産駒の体質がどうかというところです。

42クイーンブロッサムの25

モーニンの中央勝ち上がり率25%という数字は、やや低調ですね。地方馬としてはいいのですが、中央ではワンパンチ足りない馬が多い印象です。

データを見ると牡馬が36%、牝馬が10%。牡馬への出資の方がデータ的な期待値は高いです。

重賞出走率3%という数字は低調で、重賞クラスへの期待は現状あまり持ちにくいですね。

母は中央未勝利馬で地方1勝馬。母産駒は3頭で中央勝ち上がり馬はおらず、やや繁殖実績は他の馬と比べると見劣りします。

ただ 近親を見ると伯父にチュウワウィザード(G1 1着)が出ており、これは期待できるポイントです。

モーニン×キングカメハメハの組み合わせは2頭出走して勝ち上がり率は100%というデータが出ています。

データ不足のためヘネシー系×母父キングカメハメハ系に範囲を広げると、58頭のサンプルで勝ち上がり率は父全体平均の25%より少し高め31%となっています。

配合相性は悪くなさそうですね。

<7/17情報公開後>

サイズは大型ですね。

歩様を見ると硬いですね、短距離レースが多い地方馬ならこういうカチカチな馬でもいいのですが中央でこれはどうでしょうかね。サイズ感はしっかりあるので短距離なら活躍できるかもしれませんが、距離の融通は効かないかなと思います。ただ、ダート馬でも大物は背中をしっかり使えていたり柔らかかったりするので、そこまでの馬には現状見えないかな?という印象です。

前脚はやや間口広目に見えましたがそれ以外は過度に気にならず、飛節安定感は普通くらいかなと思います。

43ホットンヘクティックの25

2世代目の注目新種牡馬フライトライン産駒です。

日本ではフライトライン産駒の出走馬は1頭のみで、その馬はスローペースなレースではあったものの府中の新馬戦を芝で勝利しています。その馬の名前はデミアンでDレーン騎手を背に勝利したことで話題にもなりました。

北米ではダートでの勝ち馬も早速出ていて、期待に違わぬ活躍をしてくれそうな期待感があります。

母は海外1勝馬、母産駒にはサマーSやサラトガ招待Sなど複数のG1を勝利しているCarson’s Runが出ています。

本馬は持ち込み馬で内国産馬になっていますので、牝馬ですが海外産馬の出走制限は受けません。

馬が良ければ面白い1頭かもしれませんね。

<7/17情報公開後>

サイズは中型〜やや小型です。胸がやや浅いので、もう少しここがしっかりしてきて欲しいです。

歩様を見るとこの毛色の割にかなり筋肉がゆるっとしているというか、トモがぼやっとしていて脂肪が多いのか、皮膚が厚いのか理由はわかりませんがずいぶんゆるっとした馬だなという印象がありました。

ただ、踏み込みには芝でもやれるんじゃないか?と思わせる柔らかさがありストライドも滑らか。

左トモは力不足な感じがしますが右トモは立体感はあるので、逆にぱんぱんに中身が詰まっていると捉えることもできるのかもしれません。

横からの歩き方には一定の魅力があると思います。ある程度背中も使えていますしね。

前脚は右前がオフセット気味ですかね?飛節は安定していますね、筋肉はゆるっとして見えましたが、関節はしっかりしているみたいです。

これは芝ダートどっちなんでしょう?母父から考えるとダートだと思うのですが歩様だけ見ると芝でもいけそうな気もします。まず芝で試してみて合わなければダートへ、みたいな形かもしれませんね。




44サロミナの25

父は新種牡馬イクイノックス産駒です。

母サロミナはドイツオークス馬かつシルクが誇るシャトーブランシュと双璧をなすスーパーエース繁殖で、ドイツ血統Sラインという脈々と受け継がれる名牝系の出身です。

母の産駒ではサラキア、サリオス、サリエラ、サフィラと数々の重賞馬やブラックタイプ馬が出ています。

ここまで複数の重賞級の馬たちや種牡馬を出せるのは間違いなく母の活力によるところがあると考えられ、ここまでの繁殖はシルクに限らず日本国内全てを見ても本当にトップクラスと言えると思います。

今回はシルクの夢配合とも言える、父にイクイノックスを迎えました。

イクイノックス自身が晩成傾向だったので、デインヒルが入ることでパンとした馬が産まれていれば、面白いかもしれませんね。

<7/17情報公開後>

サイズは大型ですね、背の高さもありますし、胸の深さもありフレームが大きい1頭ですね。

サリオスを筆頭に大型化するファミリーだと認識しているので母のいいところがしっかり出ている1頭とも言えるかもしれません。

歩様を見ると大型馬の緩慢さがないですし、当たりのないスムーズな歩きが魅力的に見えます。

イクイノックス産駒の中では馬がしっかりしている方だと思いますし、適度な柔らかさと返しの速さがいい感じだと思います。

背中もすごく柔らかいわけではないですが及第点なくらいには使えています。

値段はちょっと…という感じではあるのですがこの値段も頷けるくらいのいい馬だと思います。

前脚は過度に気にならず、飛節安定感は普通くらいかなというところです。

★高いだけあっていい馬だと思います。飛節がビシッと安定していたら抽優候補にしていた馬かもしれません。

45ドリームアンドドゥの25

父は新種牡馬イクイノックス産駒です。

母はフランス1000ギニー馬。母産駒は3頭いますが、うち1頭が勝ち上がりとなっていて母の戦績と付けられている父のレベルから鑑みるとちょっと物足りないですね。

1つ上のキタサンブラック産駒が馬名がついていないので頓挫してしまっているのかもしれません。

連続でキタサン系を付けたということは配合相性に自信を持っていると思いますし、欧州系+デインヒルやDanzigを入れる形は悪くないような気はするのですが、イクイノックスになると父の母にも欧州系を持つことになるのでそのバランスがどう出るかは走ってみてのお楽しみという感じがします。

個人的には晩成傾向がありそうな父なのでDanzigが2本入っている配合は好感が持てますね。

<7/17情報公開後>

サイズはやや小柄です。体重は軽いですが背の高さや胸の深さはしっかりあるのでもう少し体重があってもいい気がするんですけどね、まだ中身が伴っていないということなのでしょうか?

歩様を見るとここまでよくみてきた、ゆるさが目立つタイプのイクイノックス産駒ですね。

サロミナの25やアーモンドアイの25みたいなパリッとした馬に出るといいのですが、イクイノックス産駒は本馬のようなゆるっとした馬が出ているので結構産駒によってばらつきが出るのではないかと思っています。

こういう馬が冬を超えて2歳になってどういう成長をするかでイクイノックスの種牡馬としてのスタッツが大きく変わる気がしています。

前脚は両前内向気味に見えます。左前は少しオフセット気味にも見えますね。

飛節安定感はまずまずいい感じかなと思いました、ここはいいポイントだと思います。

46ロザリンドの25

父は新種牡馬イクイノックス産駒です。

ロザリンドは名牝シーザリオの子で、ロザリンドの産駒からはオーソリティが出ています。

他にも中央複数勝利馬も出ていることから、長打力はしっかり受け継がれている印象です。

しかし、一方で未勝利馬も複数出ており、ピンパー感は強めな印象もあります。

打率がすごく高い母というわけではないので、しっかり馬ごとに見極める必要がありそうです。

<7/17情報公開後>

4月生まれなのでまだ今後成長する可能性がありますが現状ではサイズは小柄ですね、背の高さはある程度あるので、肉がついてきたら体重は増えてくるかもしれませんね。

歩様は母父にボリクリが入っているだけあって綺麗というか、母父が出ている産駒のような感じがします。

背中がしっかり使えていますし、ストライドも広く当たりがない歩きで綺麗ですよね。前後の連動性もいいですし小さいなりに動きは綺麗な印象です。ここから50kg体重が増えて同じ動きができていれば面白い1頭になるのではないかと思います。現状では腰が細く華奢でトモも小さめなのでここからの成長に期待ですね。

前脚が細めなのは気になるところではありますが、中型馬くらいで止まるのであれば気にしすぎなくてもいいかもしれません。

前脚は左前が内向気味、右前は外向気味です。

飛節のブレは大きいですね、小型馬は安定しやすいのですがかなりブレているのでこの辺りはイクイノックスのゆるさが出ているのかもしれません。成長後にもう一度見たい1頭ですね。




47エクセレンスⅡの25


キタサンブラック産駒の勝ち上がり率は43%。芝系種牡馬の中では最高峰に近い水準にありますね。

牡馬(48%)牝馬(39%)となっており成績差が出ています。

重賞勝馬の輩出率も3%と良く、上のクラスでも勝負できる産駒を出せています。

2歳勝ち上がり率25%という高さは、早期賞金獲得を目指す上で非常に心強い材料ですし、古馬になってからもしっかり活躍できる産駒を送り出せている種牡馬なので総合力が高いトップ種牡馬と言えそうです。

特に牡馬は打率も大物率も高いので狙い目ですね。

また、キタサンブラック産駒は素直に歩様がいい馬を選べば活躍する率が高いため、馬体的にも見分けやすい種牡馬なのではないかと個人的には思っています。

母は海外G3勝ち馬。産駒は8頭でうち5頭が勝ち上がり、3勝馬が2頭でています。打率は高めですしオープン馬こそ出ていませんが準オープン馬は2頭出ていますから、なかなかいい母だと思います。父も一流ばかりなのでもうワンパンチ欲しいところもありますけどね。

母父Champs Elyseesとの配合では5頭が出走し勝ち上がり率は40%とやや平均より劣りますがサンプルも少ないですし特筆すべきデータでもないように思います。

<7/17情報公開後>

サイズは中型〜やや小型というところです。4月の中旬生まれとそこまで早い生まれではないですし何より背の高さがあるので、これから体重は増えてくるのではないかと思います。

歩様を見ると全身の連動性はよく、右を向いている時はバネ感がもう少し欲しいなと思ってみていましたが左を向いている時はバネ感もありいい感じに見えました。

こうして背中を使えて踏み込みがしっかりしているキタサンブラック産駒の牡馬は活躍率が高いと思っています。

サイズがもう少し伸びるといいですが、トモが高いシルエットですしこれはまだ伸び代がかなりありそうな気がしますね。

横からの見た目はいいのですが、前から見た時に左前が内向しているのが気になりました。右前は外向してバランスをとっている形ですが、内向度合いが結構しっかりしているのでここは心配なポイントです。

飛節安定間はいい方だと思います。

一旦★キープリストに入れておきます。前脚が気になるもののこれ以降の馬を見ていって、注目馬として紹介する1頭として残すかどうかを検討しようと思います。

48ピュアブレンドの25

キタサンブラック産駒の勝ち上がり率は43%。芝系種牡馬の中では最高峰に近い水準にありますね。

牡馬(48%)牝馬(39%)となっており成績差が出ています。

重賞勝馬の輩出率も3%と良く、上のクラスでも勝負できる産駒を出せています。

2歳勝ち上がり率25%という高さは、早期賞金獲得を目指す上で非常に心強い材料ですし、古馬になってからもしっかり活躍できる産駒を送り出せている種牡馬なので総合力が高いトップ種牡馬と言えそうです。

特に牡馬は打率も大物率も高いので狙い目ですね。

また、キタサンブラック産駒は素直に歩様がいい馬を選べば活躍する率が高いため、馬体的にも見分けやすい種牡馬なのではないかと個人的には思っています。

母ピュアブレンドの現役時代は13戦3勝。本馬は2番子です。

2代母ウルトラブレンドは海外G1馬ですが、産駒は4勝のOP馬が最高到達点で未勝利馬も多いです。

サンプル数が少ないですが、キタサンブラック×ヴィクトワールピサの組み合わせは4頭で勝ち上がり率は75%です。 個別の配合データが少ないため、母父サンデーサイレンス系での傾向を参考に見ると、30頭のサンプルで、勝ち上がり率は父平均(43%)を7pt下回る36%となっています。

<7/17情報公開後>

サイズは大型です、尺のバランスもいいですね。

ただ歩様を見るとキタサンブラック産駒らしい背中の柔らかさや踏み込みの深さ、力強さというものがあまり見られず、、、母の要素が出ているのですかね?この歩様動画では硬さが目立つような印象を受けます。

前脚は蹄が内向気味ですね。

飛節安定感は普通くらいかなという印象です。

キタサンブラック産駒であれば、もう少し綺麗に歩ける馬を自分なら選びたいかなという気がしますね。

49バラーディストの25

リオンディーズ産駒の勝ち上がり率は30%とまずまずな水準で、悪くはないという印象です。

牡馬の勝ち上がり率が37%に対し、牝馬は23%と性別による差がある結果になっています。

母バラーディストは現役時代に19戦3勝という成績を残しています。

初子のカヴァレリッツォはクラブのG1馬になっており母の活力への期待は非常に大きいです。

またそれだけでなく叔父 サトノフラッグ、叔母 サトノレイナス、従兄 カラマティアノスと、近親にも活躍馬がズラリと並ぶ非常に活力ある牝系です。

リオンディーズ×ハーツクライの組み合わせは27頭のデータで勝ち上がり率は父平均並みの33%という結果です。

配合相性的には平均的ですが母系の活力を考えると馬が良ければ面白い存在になりそうですね。

<7/17情報公開後>

サイズは中型〜やや小型です。背も低めなのでもうひと伸びして欲しいところではありますね。

歩様を見るとナチュラルスピードは早めでキビキビ感はありますね。

トモがまだゆるっとした感じがあり、さすが母父ハーツクライだなという感じがしますが、ここがしっかりしてきたらもう少し背中も綺麗に使って歩けるような気がします。

容量はあるので良くなる余地は十分ありそうな気がしますね。

前脚は外孤気味ですが軸線を外れるほどじゃないので気にしなくていいかなと思いますし、飛節も割と安定していていい感じかなと思います。

馬体だけで飛びつくほどの爆発力は感じませんが母系の活力も含めて総合的に見ると、十分魅力ある1頭だと思います。

50ピクシーホロウの25

キズナ産駒の勝ち上がり率は49%。非常に安定したアベレージを誇る種牡馬です。

データを見ると牡馬が53%、牝馬が45%。牝馬も高水準ですが比較すると牡馬への出資の方がデータ的な期待値は高いです。

重賞勝馬輩出率4%という数字も頼もしいですね。アベレージだけでなく上位クラスへの期待も持てる種牡馬です。 2歳段階での勝ち上がり率が29%と優秀で、仕上がりの早さも魅力です。

母ピクシーホロウは現役時代に14戦3勝という成績を残しています。

母産駒からはピクシーナイトとフェーングロッテンという重賞馬2頭が出ており、活力は非常に優秀です。それ以外にも中央勝ち上がり馬や3勝馬などが出ており打率も優秀です。

データとしては10頭と少ないですが、キズナ×キングヘイローでの勝ち上がり率は60%と好相性です。

血統的には非常にスタッツが高く、馬を見るのが楽しみな1頭ですね。

<7/17情報公開後>

サイズは大型ですね、全体的に尺が大きくフレームが大きい馬という印象を受けます。

ピクシーナイトも大きかったですし、サイズが大きいことはこの母系では特にプラスと捉えていいんじゃないかと思います。

歩様を見るとバネ感がある気がしますが、背中がちょっと長く見えるというかトモ高のシルエットだからそう見えるのかもしれませんがトップラインがちょっとアンバランスな感じに見えてそこが気になってしまいます。

踏み込みは柔らかいわけではないですが、キビキビした感じはあるのでそこはプラスだと思いますね。

後脚が伸び切らない感じで曲飛なので歩きは見栄えしない感じはしますが、バランスが整ったら変わり身があるのでしょうか?このままのボディバランスであればちょっとどうかな?と思う部分もあります。

あとこの硬さが継続するなら、血統的には芝で使って欲しいところですがひょっとしたらダートになるかもしれないので、そのあたりもどうかな?と思うポイントの1つです。

前脚は若干内向気味でそこは気になりました、大型馬ですしね。

飛節安定感は大型馬の中ではいい方だと思います、ここはポジティブな要素ですね。

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サララボ代表のジェイが馬の見方や競馬を勉強する過程で、大変お世話になったオーストラリアのNSW州の中條大輝調教師と、馬の見方についてや 競馬について勉強していく会員制コミュニティ「JJ Racing Club」をDMMオンラインサロンさんにて運営中です。

これまで4度サロンメンバーの皆様とセリに参加しており、モアナとターボ大狩部牧場さんとコラボでサニー、当歳馬のフレディという素晴らしい4頭を落札できました。

オーストラリアでは日本のような馬主資格がなくとも正式な馬主になれますので、日本で馬主資格を持っていない方も共有馬主になっていただくことができます。

共有オーナーは1/40口から募集しており月の維持費は放牧中が月4000円程度。

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