【募集馬検討】No61~70 ~キャロットクラブ2026年募集全頭分析~byジェイ

ジェイ
ジェイ
どうも、ジェイです。
私も会員のキャロットクラブ2026年募集馬の全頭分析記事を投稿していきます。
見解は全てジェイの私見であり、結果を保証するものではありません。出資は自己責任でお願いいたします。
ジェイの主な共有馬はトゥルーフェアリー(G1ATCオークス・G1ヴァイナリースタッドS出走)リッチシャンパン(マートアカップ勝利)サザンクレセント(豪5勝)リレーションハート(門別・大井各1勝)ハッピーゲート(大井3勝)主な出資馬は、イクシード(G3フラワーカップ3着)レクスノヴァス(菊花賞出走)ロードヴァレンチ(オープン)ミスティックロア(種牡馬入り)ベストミーエヴァー(スイートピーS3着)などです。
4歳世代と5歳世代共に出資馬勝ち上がり率は70%越えをキープしています。

61エクシードリミッツの25

ロードカナロア産駒の勝ち上がり率は43%と良好で、アベレージは高い方ですね。

なお、牡馬の勝ち上がり率は46%、牝馬は40%と、性別による大きな差は出ていません。

当初フィリーサイアーと言われていましたが実は勝ち上がり率は牡馬の方が高いです。

重賞勝馬の輩出率も3%と良く、上のクラスでも勝負できる産駒を出せています。

母にSS+Special牝系を持つ産駒の活躍率が非常に高く、この配合の馬がいたら積極的に狙いたい種牡馬です。

母エクシードリミッツは現役時代に17戦3勝という成績を残しています。

母産駒の勝ち上がり率60%(5頭)と打率は高めですが1勝C止まりが多く大物への期待感は現状薄めです。

1頭未出走引退馬がいます。

2代母は海外G3勝ち馬です。

ロードカナロア×Exceed And Excelの組み合わせは1頭出走して勝ち上がり率は0%というデータが出ています。 母父デインヒル系まで広げてデータを見ると、ロードカナロア×デインヒル系の43頭で勝ち上がり率は父平均比+7ptと悪くない51%となっています。

<8/18情報更新後>

サイズは中型ですが背の高さと胸の深さはしっかりあって悪くないですね。

歩様を見ると母父からきている硬さなのか、ロードカナロア産駒にしては歩きがそこまで見栄えせずコツコツした雰囲気だなと思いました。硬い馬でも悪くはないのですが個人的にはもう少し柔軟性がある馬の方が好みではありますね。

前脚は右前がガッツリ内向していてこれは気になりますね。

左前もそんなに綺麗ではないですが右前がなかなかなので、霞む感じかなと思います。これは一定以上のリスクはあると思いますが坂路を使ったノーザンFの手腕に期待という感じですね。飛節安定感もそんなにないかなと思いました。

62ドナウエレンの25

サートゥルナーリア産駒の勝ち上がり率は33%。可もなく不可もなくといったところでしょうか。

性別による偏りは少なく、牡馬は37%、牝馬は30%という成績になっています。

2歳段階での勝ち上がり率が29%と優秀で、仕上がりの早さが魅力のひとつです。

歩様に柔らかさがあり背中を使ってダイナミックな動きを披露する産駒が多いですが、脚元トラブルに見舞われる馬も多く、脚元リスクは厳しめにみた方がいいのではないかと思います。

母は14戦2勝(2勝クラス 2着)という成績を残しています。

本馬は初子です。

近親には伯母 ドナウデルタ(G2 3着)、叔父 ディアナザール(G3 4着)、伯父 イシュトヴァーン(OP(L) 2着)、叔母 ケールハイム(OP(L) 4着)、祖母のきょうだい ジェンティルドンナ(G1 1着)、祖母のきょうだい ドナウブルー(G1 2着)と、活躍馬がズラリと並ぶ非常に活力ある牝系です。

このサートゥルナーリア×モーリスという組み合わせの出走データは現状ありません。

母父ロベルト系に範囲を広げると、サートゥルナーリア×ロベルト系の組み合わせは17頭のデータで勝ち上がり率は父平均の34%をやや下回る29%という結果です。

<8/18情報更新後>

サイズは中型ですね、背は少し低めですが胸の深さと体重は平均以上のものがあります。

横からの歩様を見ると連動性がよく踏み込みの深さもありますし柔らかさと推進力もあってこれはいいですね、サートゥルナーリア産駒の中でも僕は好きなタイプの歩様です。

ただ僕が気に入ったストライドが広く柔らかいサートゥル産駒はかなりの確率で前脚を故障しているため…そこはちょっと心配なところです。

ただトモの容量もありますし総合的にはいい馬だと思いますけどね。

前脚は左前が若干オフセット?X脚気味かなと思いますが、どうでしょうか?普通の馬ならスルーしますがこの父産駒なので少し気になります。ただ内向などはしていないのでセーフとしたいところです。

飛節は安定しています。

前脚さえ持てば面白いのではないでしょうか?初子ですが筋肉量がしっかりありますし★注目馬で取り上げたい1頭です。

63イリュミナンスの25

サートゥルナーリア産駒の勝ち上がり率は33%。可もなく不可もなくといったところでしょうか。

性別による偏りは少なく、牡馬は37%、牝馬は30%という成績になっています。

2歳段階での勝ち上がり率が29%と優秀で、仕上がりの早さが魅力のひとつです。

歩様に柔らかさがあり背中を使ってダイナミックな動きを披露する産駒が多いですが、脚元トラブルに見舞われる馬も多く、脚元リスクは厳しめにみた方がいいのではないかと思います。

母は22戦4勝(G3 3着)という成績を残しています。

母産駒はまだ3頭しかデビューしていませんが、そこからG2で3着に入ったクロミナンスが出ています。ほかにも2勝馬のラッジオも出ていて母の活力は高く評価できると思います。

ファミリーを見ると伯父 フラガラッハ(G3 1着)、叔父 フェルメッツァ(G3 3着)、叔母 エスティタート(G3 3着)と実績馬が多数並んでおり、牝系の底力は申し分ありません。

データとしては5頭と少ないですが、サートゥルナーリア×マンハッタンカフェでの勝ち上がり率は60%です。 個別の配合データが少ないため、母父サンデーサイレンス系での傾向を参考に見ると、サートゥルナーリア×サンデーサイレンス系の135頭を見ると、勝ち上がり率は父平均並みの34%となっています。

馬が良ければ面白い1頭だと思います。

<8/18情報更新後>

サイズはやや小柄です、背はありますが線が細く胸が浅いのが気になりますね。

サートゥル産駒らしい柔らかさはありますが、トップラインがそこまで使えておらずのっぺりとして見えて、ドナウエレンの25と比べるとトモの容量も物足りない感じがします。

2月生まれなのでどこまで伸び代があるかですが、今後の成長に期待したいところですね。

ストライドの広さ自体はあるので馬がどこまでしっかりしてくるかだと思います。

前脚は影になっていてわかりにくいですが左前がかなり内向して見えました。この父産駒でこの内向はギャンブルですね。

飛節も緩いですし、同じ父産駒なら私はドナウエレンの25の方が好みかなと思います。




64アヴェンチュラの25

サートゥルナーリア産駒の勝ち上がり率は33%。可もなく不可もなくといったところでしょうか。

性別による偏りは少なく、牡馬は37%、牝馬は30%という成績になっています。

2歳段階での勝ち上がり率が29%と優秀で、仕上がりの早さが魅力のひとつです。

歩様に柔らかさがあり背中を使ってダイナミックな動きを披露する産駒が多いですが、脚元トラブルに見舞われる馬も多く、脚元リスクは厳しめにみた方がいいのではないかと思います。

母アヴェンチュラは秋華賞勝ち馬。

素晴らしい競走成績を誇るのですが、母産駒8頭のうち勝ち上がっているのはわずか2頭で、未デビュー馬や体質難に悩まされる産駒も多く、ボトムラインは2代母からのラインも非常に優秀なのですが、なかなかこの父と母の配合は体質面が怖そうな印象です。

サートゥルナーリア×ジャングルポケットの組み合わせは3頭出走して勝ち上がり率は33%というデータが出ています。 個別の配合データが少ないため、ロードカナロア系×母父トニービン系での傾向を参考に見ると、ロードカナロア系×母父トニービン系を28頭で見ると、勝ち上がり率は父平均の34%をやや下回る28%というデータが出ています。

<8/18情報更新後>

5月生まれなのでまだ成長する余地はありますが、今の所はサイズ小さめですね。

歩様を見ると流石に幼さというか線の細さを感じますし、まだまだこれからという感じの馬に見えますね。

後脚の可動域は悪くないですが流石に腰やトモの容量が小さいような印象を受けます。

前脚は若干右前が内向ですかね?まあでもこのくらいはいくら体質が弱い父と母の産駒としても、コンフォメーション的には流さないとキャロットでは買える馬がいなくなる気がします。

飛節安定感はまずまずいいかなと思いますね。

65ブルーメンクローネの25

新種牡馬のシュネルマイスター産駒です。

母ブルーメンクローネは現役時代に13戦2勝(3勝クラス 5着)という成績を残しています。地方でも3勝していますね。

母の出走産駒は2頭と少ないですが、その中でG3で2着に入っているローベルクランツが出ている点は高く評価できますね。 勝ち上がれていない半姉も中央未勝利戦で2度2着にきており一定の能力はあったと評価できます

ファミリーを見ると叔父 シュトラウス(G2 1着)も出ており牝系の底力は申し分ありません。

<8/18情報更新後>

サイズは大型でバッチリですね。

大型馬っぽい緩慢さというかパワー感も感じますが、踏み込みはしっかりしていますしこの父産駒らしい歩き方というか、若干ゆるさは感じるものの悪くない歩様に感じます。背中もある程度使えていますし、トモの容量がありしっかり後輪駆動で歩けている感じはいいですね。

前脚は左前が一瞬?となりましたが、続いて歩いているところを見るときにするほどではないかなと思いました。

飛節は大型馬ですがしっかりしていて安定感がありますね、これはいいんじゃないですかね?

★この父だからこの値段で募集されているんだと思いますが、父がもっと良ければもっと値段が行っていたと思います。シュネル産駒が当たるかわかりませんが、及第点くらい活躍してくれたらこの馬は相当上位に行くのではないかなと思います。

66ブリンクの25

新種牡馬のシュネルマイスター産駒です。

母ブリンクの現役時代は17戦2勝。本馬は初子です。

母父がエピファネイアで母母父がディープインパクトですから、母の中で一度血統が完成しているように思いますが、そこにシュネルマイスターという欧州系の異系を配合するのは合理的だと思いますし、日本適正と欧州的スピードが合わさって面白い配合になるのではないかと思った次第です。

<8/18情報更新後>

サイズは中型ですね。

歩様を見るとシュネルマイスター産駒っぽい歩幅の歩き方だなという気はします。

やや腰がスコんと抜けていて物足りない感じに見えましたがトモはある程度しっかりしているように見えました。

シルエットがトモ高なのでまだこれから大きくなるのではないかと思います。

初子だからなのか全体的にちょっとゆるっとした感じに見えて、現時点ではすごく惹かれるかと言われるとそうでもないですが今後成長してきて改善するかに期待したいですね。

前脚は若干内向気味に見えますがこのくらいはスルーしてもいいかなと思います。

飛節安定感は普通くらいかなと思います。




67メサルティムの25

アドマイヤマーズ産駒の勝ち上がり率は37%と良好で、アベレージは高い方ですね。

性別の傾向が出ていて、牡馬は43%に対し牝馬は33%と差があります。

重賞への出走率は13%とオープン馬は出やすい傾向です。 成長型データは早熟を示しており、 2歳勝ち上がり率32%という高さは、早期賞金獲得を目指す上で非常に心強い材料です。

母メサルティムの現役成績は15戦3勝(3勝クラス 2着)です。

母産駒は1頭デビューして未勝利馬。中央では全て2桁着順とかなり厳しめな戦績でしたがサイズが400kgくらいしかなかったのでサイズがしっかり出ていれば違う馬になる可能性もあると思います。。

アドマイヤマーズ×ディープブリランテの組み合わせは2頭で勝ち上がり率は0%です。

データ不足のためダイワメジャー系×母父サンデーサイレンス系に範囲を広げると、ダイワメジャー系×母父サンデーサイレンス系の配合は52頭で勝ち上がり率は父全体平均37%を大きく割り込む21%と、相性の悪さがデータに表れていますです。配合相性と母の産駒成績的にはちょっと狙いにくい1頭かもしれません。

<8/18情報更新後>

サイズは中型ですね。

歩様を見ると標準的な感じですね、可動域はまずまずありますしすごく背中を使えているというわけでもないのですがすごく悪いポイントもなく、悪くない馬だなという印象です。

ただ前脚は間口が広く左前はオフセット気味。前脚は内向となかなかな感じに見えました。一定のリスクはありそうです。

飛節も緩めですかね。横から見ると悪くないですが前から見るとちょっと気になるところが多かったですね。

68コンダクトレスの25

アドマイヤマーズ産駒の勝ち上がり率は37%と良好で、アベレージは高い方ですね。

性別の傾向が出ていて、牡馬は43%に対し牝馬は33%と差があります。

重賞への出走率は13%とオープン馬は出やすい傾向です。 成長型データは早熟を示しており、 2歳勝ち上がり率32%という高さは、早期賞金獲得を目指す上で非常に心強い材料です。

母コンダクトレスは現役時代に17戦3勝(3勝クラス 3着)という成績を残しています。

母産駒はまだ2頭しかデビューしていませんが、うち1頭は勝ち上がっていて中央2勝馬。2勝Cでも2回2着にきていてクラス突破の可能性も高そうです。

叔父 フルデプスリーダー(G3 1着)、叔父 ロジハービン(G3 2着)、伯母 ヴァフラーム(G3 4着)、祖母のきょうだい プレイ(G2 2着)など多数の活躍馬を輩出しているファミリーで、母系のポテンシャルも評価できます。

データとしては1頭と少ないですが、アドマイヤマーズ×ホワイトマズルでの勝ち上がり率は100%です。

サンプルが少ないためダイワメジャー系×母父ダンシングブレーヴ系のデータで確認すると、47頭のうち勝ち上がり率は父全体平均の37%より少し高め42%というデータが出ています。

<8/18情報更新後>

サイズは中型ですね、サイズ感がメサルティムの25と似ていて、一瞬間違えたかと思うほどでした。

ただ歩様を見るとストライドの広さや柔らかさ、踏み込みのスピード感はこちらの方がいい馬かなと思います。

手先の軽さも感じますし、芝馬っぽい雰囲気を感じます。後脚がしっかり伸びていますし、幅は薄そうではありますがこれはこれでいいのではないかと思います。

前脚は左前が内向気味ですが、このくらいは中型馬なら見逃してもいいかなと思います。

飛節安定感はまずまずといったところでしょうか?

69ラクスバラディーの25

アドマイヤマーズ産駒の勝ち上がり率は37%と良好で、アベレージは高い方ですね。

性別の傾向が出ていて、牡馬は43%に対し牝馬は33%と差があります。

重賞への出走率は13%とオープン馬は出やすい傾向です。 成長型データは早熟を示しており、 2歳勝ち上がり率32%という高さは、早期賞金獲得を目指す上で非常に心強い材料です。

母は22戦3勝(3勝クラス 3着)という成績を残しています。 本馬は初子の牝馬です。

近親には伯母 バウンスシャッセ(G1 3着)、伯父 ムーンクエイク(G2 1着)、伯母 コントラチェック(G3 1着)、伯母 フロアクラフト(G1 5着)、伯父 フラットレー(OP(L) 5着)と活躍馬がズラリと並ぶ非常に活力ある牝系です。

アドマイヤマーズ×ドゥラメンテという組み合わせの出走データは現状ありません。

母父キングカメハメハ系まで広げてデータを見ると、19頭のデータが示すアドマイヤマーズ×キングカメハメハ系の勝ち上がり率は父平均(37%)を22ptも下回る15%という厳しい数字ですね。

ドゥラメンテの血も入っているので前脚形状は要チェックだと思います。

<8/18情報更新後>

初子の牝馬ですがサイズはしっかりしていますね。

体重は普通ですが背の高さと胸の深さのバランスがいい感じです。

歩様を見るとこの父産駒らしく硬さのある感じですね。

ただ、力強さはありますし踏み込みもしっかりしているのでこの父産駒の中でも横からの歩きは悪くない1頭なのではないかと思います。

前脚は右前が外向していますが外ですしこのくらいはスルーしていいと思います。母父がドゥラメンテなので心配しましたが割といい方なのではないかと思いますね。足が持ってくれるといいですね。

飛節安定感はまずまずいい方かなと思います。

70フィニフティの25

ナダル産駒の勝ち上がり率54%は立派の一言。トップクラスの数値となっています。

牡馬(60%)と牝馬(49%)と性別による成績差が出ています。本馬が牡馬に出たのはポジティブに捉えられますね。

産駒はサイズが大きく恵まれた馬体の馬が多いのですがだからといって仕上がりに時間がかかるわけではなく、むしろ2歳時の勝ち上がり率が39%と高く、早い時期から活躍できるのがこの種牡馬産駒の最大の魅力です。

一方前足は父自体が内向しているので産駒も内向気味な子が多く、ここはしっかりチェックしておきたいところです。ナダル産駒は前述の通り上物が大きいので、脚元に負担が来てしまう馬も一定数出てしまっています。

母は16戦1勝ですが(G3 2着)という成績を残しています。

母産駒は2頭デビューして1頭が中央2勝、もう1頭は地方2勝(門別・笠松)となっています。 伯父 ステファノス(G1 3着)が出ているファミリーで、母系のポテンシャルは高く評価できます。

ナダル×ディープインパクトを19頭で見ると、勝ち上がり率は父全体平均の54%と比較してかなり高い68%というデータが出ています。

馬が良ければ十分前向きに検討できる1頭だと思いますね。

<8/18情報更新後>

サイズは大型ですね、牝馬ですが背の高さも胸の深さも体重も足の太さもありますから尺はバッチリでこの上ないと思います。

横からの歩様は芝馬かと思うくらい柔らかくめちゃくちゃ踏み込みがいいですね、これいいんじゃないですか?このくらい後脚が伸びてしっかり歩けていて、トモの容量もある馬はそこまで多くないと思いますから、なかなかいい馬なのではないかと思います。

推進力と背中の連動性もありますし、全身を柔らかく使えていてダート馬だとしてもすごくいい馬なのではないかと思います。ディープの柔らかさが出ているんですかね。

前脚も良ければ…と思いましたがまあこの父産駒なので内向してますよね〜。右前もちょっとオフセットっぽい感じですし前脚も良ければこの値段じゃないですよね。

でも足の太さがありますし横からの動きがすごく魅力的なのでこのくらいのリスクは許容してもいいのではないか?という気持ちになってきました。

飛節安定感は普通くらい、そこまで正直ここも良くは見えませんでした。

ただやっぱり横からの動きが好みすぎるので★出資候補かつ注目馬として取り上げておこうと思います。

告知

サララボ代表のジェイが馬の見方や競馬を勉強する過程で、大変お世話になったオーストラリアのNSW州の中條大輝調教師と、馬の見方についてや 競馬について勉強していく会員制コミュニティ「JJ Racing Club」をDMMオンラインサロンさんにて運営中です。

これまで4度サロンメンバーの皆様とセリに参加しており、モアナとターボ大狩部牧場さんとコラボでサニー、当歳馬のフレディという素晴らしい4頭を落札できました。

オーストラリアでは日本のような馬主資格がなくとも正式な馬主になれますので、日本で馬主資格を持っていない方も共有馬主になっていただくことができます。

共有オーナーは1/40口から募集しており月の維持費は放牧中が月4000円程度。

入厩中が月1.2万円程度となっています。

サロンでは中條調教師やサララボライターでもあるエムイシ氏のディープなコラムを毎週配信している他、オーストラリアンで開催されるセリに上場される注目馬ついても配信中です。

さらに、毎月中條調教師やジェイとサロンの皆様との相互交流会をオンラインで行っています。

直接調教師に質問をぶつけられる他、レース回顧で調教師やジョッキーの心理について勉強するなど大変会員の皆様の満足度が高く評判が良い交流会となっています。

オーストラリア 競馬をベースに学んでいきますが日本の 競馬にも活かせる部分はあると思います、ぜひお気軽にご参加ください。

参加はこちらから

~大人気競馬グッズのご紹介~

あの名馬たちがBIGぬいぐるみになって登場!愛車に乗せたり、部屋に飾ったり、使い方たくさん!最近はUFOキャッチャーの景品として販売されたりお金がかかるけど、直接買ったほうが安くて確実かも?!

No responses yet

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

最新の投稿